いつやめる?今でしょ(笑)

かれこれ10年ぐらいやっていた白髪染めを、2ヶ月前に止めました。

当然、生え際の数センチ分が白いんですが、今はまだ髪の分け目を変えることで何とか凌げています。

白髪染めを止めようと思ったのは、やはりその頻度。 髪の伸びる速度とまるで追いかけっこしてるかのような感覚に疲れてきたんです。

そこで湧いてきた疑問が「白髪ってダメなの?」 老けて見えるって言うのが一番の理由なんでしょうけど、真っ白やグレーヘアで素敵なお婆さんもいらっしゃいますよね。

生え際に白髪が目立つと地肌のように見えてそこだけ薄毛に見えたりします。 だから、一度初めると際限なくカラーリングを繰り返さないと行けなくなっると言うループに陥るんですよね。

2ヶ月前までの私がまさにそれ。

一体どれだけの白髪があるのかの把握さえ出来ていません。 真っ白になるには、まだ何十年も掛かりそうなので、自然なグレーヘアを目指そうと思うんです。 素敵に見える為には、ヘアスタイルは勿論のことメイクやおしゃれにその分気を使わないといけないですけどね。

懸垂をする彼氏

先日登山に行った時のことです。私と一緒に行った仲間は登山中に突然の雨に見舞われ全身グッショリに濡れてしまいました。

そして下山の際にロープウェイを利用したところ、カップルと乗り合わせました。私と一緒に行った仲間は濡れた衣服を拭いたり、外の景色を見たりしていたのですが、乗り合わせたカップルの彼氏さんが、おもむろに手すりで懸垂を始めました。

最初は前方の手すり、次は右側の手すり、次は左側手すりと・・・とロープウェイの中にある手すりでどんどん懸垂をしていき、とうとう私たちの目の前にある手すりでも懸垂を始めました。

私たちもこんなに近いところで懸垂をされた事は今までないので非常に気まずい雰囲気でした。

彼女さんは何をしているんだ?注意しないのか?と思って、彼女さんの方を見るとアキレス腱を伸ばしておりました。その後何食わぬ顔で降りてゆきましたが、あのカップルは何がしたかったんでしょう。

夕立ちは涼しくなって過ごしやすい

お昼を過ぎたら天気がだんだんと怪しくなり、 しばらくすると雷が鳴りかなり強めの雨が降ってきました。

このような天気の時は暑かったのが急に温度が下がることがよくあるので、 涼しくなってくれないものかと期待していましたが、 やはりだいぶ涼しくなってくれました。

それまでは気温が高くて湿度も高かったので、 暑いだけでなく体もベトベトしてましたが、 夕立が降ってくれたおかげでだいぶ涼しくなって、 湿度も多少下がったせいか体のベタつきもなくなりました。

外にいる時の夕立ちはずぶ濡れになって迷惑ですけど、 屋内にいる時の夕立ちは過ごしやすくなるので歓迎です。 毎日夕立が降ってくれるのは困りますけど、 何日か一回はこんな日があった方がいいです。

コードブルーの視聴率が16.3%

山下智久が主演するフジテレビ月9ドラマ「コード・ブルー」の初回の視聴率が16.3%と非常に高い数字を取りました。

実は私もコードブルーは好きなシリーズで第一シーズンと第二シーズンは見ていたのですが7年ぶりに復活する第三シーズンは実は脚本家の方がこれまでと違うと聞いて録画はしているけどまた見ていないんですよね。

視聴率と見た人の口コミをチェックしてから見るかどうかを決めるかと思っていたんですが、これは見てみようかな?と視聴率を見て思ったりします。

最も脚本が悪くてこの後下がる可能性もまだあるのですが、やはり出演者がすごく豪華だし、今人気絶頂の新垣さんが出ているのも強みだと思います。 でも正直な所同じ脚本家だったらもっと嬉しかったのにと思っている人は多いと言えます。

劉暁波氏の傷ましい死を悲しむ

中国の人権活動家で作家でもあった、劉暁波氏が末期の肝臓がんで亡くなった。

中国当局の意図を感じられる、計画された死のように感じられた。 定期検診で末期の肝臓がんが発見された、と中国政府は言っているが、もし本当に定期検診を受けていたのならば、末期がんになるまで発見できなかったというのは信じ難いものだ。

エコーくらいは撮っているであろうし、本人も具合の悪さや症状を訴えていたはずである。 全てを無視して放置し、手遅れの段階で牢獄から出し、病院で手厚く診療を施している様子をこれ見よがしに世界に放映しているだけだ。

西側での治療を望む本人の声も踏みつぶし、あっという間に死なせてしまった。 現在、インターネット上では中国政府によって、厳しい閲覧が行われているという。 中国政府を怯えさせる、それほどの巨大なパワーを持つ劉暁波氏の死を心より悼むものである。

私立と公立の違い

子供がそれぞれ私立高校と公立高校に通っていますが最近明らかな違いを感じるようになってきました。

 

私立には高いお金を払っているので当然といえば当然なのですが、先生方の熱心さや子供達の進学へのサポートが全然違うのです。

公立しか知らなかった私は周りの母親から私立は全然違うよという話を聞いていましたが半信半疑でした。

 

しかし子供が通うようになって私立の良さを知りました。定期テストの結果も偏差値まで出して親に伝えられ又その結果に対する分析、対策、フォローがきめ細かいのです。

 

責任を持って指導する先生方の様子も垣間見られ、この学校を選んで良かったと思いました。 全ての私立がこんな感じなのかはわかりませんが、塾が必要ないほど学校が頑張ってくれている感じがします。

妊娠7か月、妊婦検診

今日は妊娠6か月(26週)の妊婦検診に行ってきました。

前回実施した血液検査の結果をもらう。血糖値には異常なしとのこと。

 

ただし、体重が増えすぎなので気を付けましょうと言われてしまいました。 3週間前の検診で61.3㎏だったのが、今回は63.3㎏と、3週間で2㎏も増えてしまっていました。

身に覚えのあることは多々あり、つわりが終わったのをいいことにポテトチップスや甘いものなどのお菓子をちょくちょく食べたり、暑いからとのど越しの良い炭酸飲料ばかり飲んでいました。

 

検診直前は控えていたけれど、そんな小手先の努力では間に合わず。

2週間後の次の検診では体重指導の助産師さんのお話があるそうなので、食べる量に気を付けなくてはです。